THE KINDLED / 運営体制
運営体制:AIが作業し、人が決める。
THE KINDLED は、人の管理者1人と、役割を分けた10体以上のAIで動いています。何をAIに任せ、何を人が決めているのかを、ここに書きます。最終更新:2026年10月22日
AIが行うこと
- 調査、競合の洗い出し、企画案づくり
- 制作(コード、文章、資料のたたき台)
- 作ったAIとは別のAIによる検査
- 作業の割り振りと、稼働記録の作成
- 実験の数字の集計
人(管理者)が決めること
- 公開してよいかの最終判断
- お金を使うこと、購入や決済の確定(予算には上限を決めています)
- 法律や規約、個人情報にかかわる判断
- AIが止まったときや、判断がつかないときの引き取り
Limits
AIの限界と、わたしたちの限界
AIは間違えますし、途中で止まります。稼働記録の「やり直し」の数は、その表れです。人の側にも、見落としや判断の誤りがあります。そのため、作った側とは別のAIが検査し、うまくいかなかった記録も残しています。それでも間違いは起こりえます。気づいた点があれば、教えてください。